[便利ツール]ブラウザやメールでFAX送信ができる「秒速FAX送信」の 利用者数が10,000社突破!システム連携企業も募集開始

株式会社KarigoのインターネットFAXの送信サービスである「秒速FAX送信」の利用者数が10,000アカウントを突破した。

「秒速FAX送信」とは?

「秒速FAX送信」とは、ブラウザやメールにてFAX送信したいPDFファイルを設定し、
送信したいFAX番号を選択するだけでまさに秒速でFAX送信ができるサービス。
FAXを送る機会は少なくなったものの、起業・独立した際のふとした時、「FAXで送ってください」と言われる事が意外に多い。その場合、コンビニへ走るよりも、この「秒速FAX送信」を使えば、簡単にFAXを送信する事ができる。

【完全従量課金】

「秒速FAX送信」は、「完全従量課金」。つまり、入会金や初期費用が一切不要の0円であり、月額基本料金も0円。
コンビニには1ページ50円で送信できるが。時間コストや経理処理も考えるとさらに単価は上がる。「秒速FAX送信」の導入で、この点が解消できる。
また、「秒速FAX送信」の1ページあたりの送信費用は最安7円から。年に何度も送らない場合は、1ページあたり10円(税込)で使えるためリーズナブルと言える。

【送信先登録機能、グループ機能、予約配信機能など12の機能を標準搭載】

「秒速FAX送信」独自の機能も充実している。よく送る先を電話帳のように登録できる送信先登録機能。一斉送信、同報FAXに便利な最大3,000件まで登録できるグループ機能。指定の日時に配信を開始する予約配信機能…など12の機能が標準で搭載されている。
今後、「秒速FAX送信」ではシステム連携機能を強化。標準的なログデータをやりとりできるAPIの他、案件ベースで希望要件に応じてAPI開発するプランも用意。年10社以上のシステム連携を目標としている。

引用元 https://www.atpress.ne.jp/news/159087

編集長OBK
サービス名がいいと思った。FAX使わないけど、使ってる業界的には熱そうだよね。覚えとくよ
no name
まだまだFAXつかう企業たくさんありますもんね…旅館業界とか美容院とか…そういう業界には絶対便利でしょうね。
編集長OBK
そういう意味ではFAX業界はもしかしたらいまブルーオーシャンなのかもね。
no name
多分FAXがなくなる、ということはもう20年くらいはなさそうですしね。

株式会社karigoのバーチャルオフィス

起業家・フリーランス向けにサービス開発・品質向上に努める会社。ぜひ取材させてほしい。